PROMISEマリアージュが選ばれる理由

思い通りを叶える
おふたりらしいデザインアレンジ

ブライダルリングは、永遠を誓うふたりの愛を形にしてくれる特別な指輪です。

「永く愛用するものだから“ふたりらしさ”を大切にしたい」
そんな願いを叶えるため、マリアージュでは多彩なアレンジバリエーションを提案しております。

マリアージュのアレンジは、たくさんのリングデザインからお好きなデザインをお選びいただいた後、オリジナルなアレンジを加えていくスタイルです。原型からのお作りではないので、細部までオリジナル性を出しながら、低価格でのご提供を実現しました。
そして、数々のアレンジは、選んでいただいたリングの原型をお作りした後、ひとつひとつ心を込めてアレンジを加えていきますので、見た目もぐっと美しく高品質なリングに仕上がります。

マリアージュのアレンジ一例

ミル打ち(ミルグレイン)

ミル打ち(ミルグレイン)

ミル打ち(ミルグレイン)とは、ジュエリーのエッジやライン部分に小さな地金(マテリアル)の玉を連続して打刻していく古(いにしえ) の技法です。
マリアージュのミル打ち(ミルグレイン)は、玉のひとつひとつを丁寧に刻んでいるため、他にはない美しい輝きを放つ、良質なミル打ち(ミルグレイン)に仕上がっています。

表面仕上げ

ホーニング仕上げ

リング表面の仕上げ方法を、「グロス仕上げ」「ホーニング仕上げ」「ヘアライン仕上げ」の3つからお選びいただけます。

「グロス仕上げ」とは鏡面仕上げともいわれ、その名の通り、リングの表面を鏡のように磨き上げ、地金の持つ美しさが引き出します。

「ホーニング仕上げ」とは、リングの表面にホーニングの粉を吹きつけリングの光沢をなくす、つや消し加工のひとつです。主にメンズリングなどリングの光沢を出さず、シックに仕上げたい場合に用いる仕上げの方法です。

「ヘアライン仕上げ」とは、リング平面に一定方向の細かなすじを付け、リングの光沢を押さえるつや消し加工のひとつです。
「ホーニング仕上げ」と同じく落ち着いた印象になるので、メンズリングに多く用いられます。

※「ヘアライン仕上げ」は平面にのみ加工が可能です。

ピンクダイヤ(カラーダイヤ)アレンジ

ピンクダイヤアレンジ

マリアージュの代名詞ともいわれる高品質な天然ピンクダイヤモンド。
色・透明度・カットともに最高クラスのものを厳選したピンクダイヤは、花嫁の指先をより華やかに魅せてくれます。上質なピンクダイヤが唯一まとまって採れるアーガイル鉱山の閉山(2020年予定)によって、その希少価値は更に高くなると予想されます。

爽やかなアイスブルーダイヤを留めるのも人気のアレンジのひとつです。サムシングブルーの伝説にちなみ、花嫁の幸せを約束する宝石として好まれます。

メレダイヤの追加・数の変更

メレダイヤの追加

マリアージュでは、センターダイヤ以外の小さなメレダイヤの数を減らしたり増やしたり、また、ご納品後のダイヤの追加ができます。「もう少し控えめな輝きがいい」「もっと華やかにしたい」など、お客様それぞれのこだわりにお応えいたします。

マリアージュのリングに使われるメレダイヤには最高品質のダイヤにしか見ることができないハート&キューピッドがご覧いただけます。

マリアージュだからこそできるアレンジ

マリアージュでは、お好みに応じて、小さなメレダイヤの数をご指定いただけます。
ご納品後の追加も可能です。1年ごとにメレダイヤを増やしていただいて、10年後にはスイート10と言う愛の積み重ねも素敵です。

「コンシェルジュが出逢った素敵なマリッジリングストーリー」ではお子様の誕生を記念してアレンジを追加されたお客様のご紹介がされています。

お客様の声

お客様の声

『将来子供が産まれたら、男の子ならブルーダイヤ、女の子ならピンクダイヤを追加アレンジする予定です。』

アレンジを悩まれていた奥様ですが、将来お子様が誕生した際にダイヤを追加するという提案を大変気に入っていただきご成約いただきました。男の子ならブルーダイヤ、女の子ならピンクダイヤを追加アレンジするご予定だそうです。

マリアージュでは、ご婚約やご結婚の瞬間だけでなく、将来を見据えたアレンジをご提案することで、末永く愛していただけるリング作りを心がけています。

アトリエ出身のマリアージュだからこそできる約600種類のアレンジから、おふたりの“オンリーワンリング”を見つけてください。

ご予約なしでも指輪はご覧頂けますが、土日・祝日や時間帯によって混み合う場合がございます。事前にご予約いただきますと、待ち時間が少なくスムーズにご案内が可能です。