PROMISEマリアージュが選ばれる理由

小さな粒に宿る万の輝き
ハート&キューピッドが映るメレダイヤ

メレダイヤとは、0.1ct以下の小さなダイヤモンドのことをさし、中石を引き立てる脇石や、マリッジリングを飾るダイヤとして使われています。

ダイヤモンドのリングを選ぶ時、メレダイヤの品質は重要なポイントです。最高のグレードの中石(センターダイヤ)を選んでも、その脇を飾るメレダイヤのグレードが低い場合は、周りがくすんで見えてしまいます。中石のない結婚指輪(マリッジリング)でも、品質のよいメレダイヤは光をうけて美しく輝きます。

ブライダルにぴったりなハート&キューピッドのメレダイヤ

ハート&アロー
(左)キューピッドの矢(右)ハート

マリアージュでは、品質のよい“カット”にしか見ることができないハート&キューピッドが確認できるメレダイヤを使用しています。

ハート&キューピッドとは、優れたラウンドブリリアントカットのプロポーションと、高いシンメトリー(対称性)が生み出す現象で、専用のスコープで見ると、ダイヤモンド上部(クラウン側)からは8本のキューピッドの矢が、ダイヤモンド下部(パビリオン側)からは、8つのハートの模様が確認できます。

ハート&キューピッドは、『女性のハートを射止める』と言う意味もありブライダルにふさわしい品質です。

マリアージュには3ブランドあり、Mariage[マリアージュ]のリングのみ全てのメレダイヤにハート&キューピッドを採用しております。
Une Mariage[アンマリアージュ]とQuand de Mariage[クワンドゥマリアージュ]では、ご希望されたお客様にハート&キューピッドのメレダイヤをお留めしております。

輝きの美しさを実際に動画でご覧いただけます。

コンフリクト・フリーについて

マリアージュは、紛争ダイヤモンドを取り扱いません。

生涯に一度の「愛する想い」を伝えるダイヤだからこそ、100%の安心をお約束します。

紛争ダイヤモンド(コンフリクト・ダイヤモンド)とは内戦地域から産出され、その収益が内戦の財源につながるダイヤモンドの原石を指します。

一般のダイヤモンドは原石の供給地や流通経路、研磨会社や職人など、不明確な点が多いのが現状です。

その中には紛争ダイヤや二次流通(リサイクル)ダイヤなどが市場に流通していることもあります。

マリアージュでは、紛争と関係のない地域から供給されていることを示す、原産地証明書(キンバリープロセス証明書)の取れたダイヤモンドのみを使用しています。
一生に一度の「愛する想い」を安心してご愛用ください。

Mariage[マリアージュ]のリングに留まるメレダイヤの品質

Color[カラー:色]

最高品質のDからE・Fまでが無色透明(カラーレス)と呼ばれる最高クラスです。マリアージュのメレダイヤはF以上を採用しています。

カラー

Clarity[クラリティ:透明度]

マリアージュでは通常よりワンランク上の高品質であるVSクラス以上を採用しています。

クラリティ

Cut[カット:プロポーション]

最高クラスのエクセレント(EX)カットで、品質のよいカットにしか見ることができないハート&キューピッド(H&C)も確認できるクラスを採用しています。

クラリティ

店頭で見比べていただけます

店頭で実際に見比べていただけます
店頭にて実際に見比べ中

店頭にて専用スコープを使い、ダイヤモンドを見比べていただけます。リングにダイヤモンドをお留めしたら見ることができないダイヤモンド下部から見える“ハート”もご覧いただけます。

ご予約なしでも指輪はご覧頂けますが、土日・祝日や時間帯によって混み合う場合がございます。事前にご予約いただきますと、待ち時間が少なくスムーズにご案内が可能です。