COLUMN婚約指輪・結婚指輪にまつわるコラム

婚約指輪・結婚指輪にまつわるコラム

どこの鑑定機関の鑑定書がついているかによってダイヤモンドの値段が変わる」とも言われ、実は重要な鑑定機関。

今回は、Aランク機関と呼ばれている権威の高いいくつかの鑑定機関とサリネライトと呼ばれる特殊な鑑定を行うサリネテクノロジー社についてご紹介させていただきます。

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マリアージュでは4C鑑定の鑑定書として中央宝石研究所(CGL)が発行したものをお渡ししています。

そもそも一般的に言われる鑑定書(4C鑑定の鑑定書)とはどんなものでしょうか。

実は鑑定書(ダイヤモンドグレーディングレポート)はラウンドブリリアントカットされたダイヤモンドにしか発行されません。

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夫婦の愛の証である結婚指輪(マリッジリング)。一般的には毎日身に着けているものという認識が強いですが、意外と四六時中アクセサリーを身に着けていた経験のある方は少ないのではないでしょうか。

特に男性は結婚指輪(マリッジリング)がはじめてのアクセサリー、という方も多いはずです。

「本当に24時間外さないの?」気になるこんな疑問を解消していきます。

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婚約指輪(エンゲージリング)でひときわ輝きを放つセンターダイヤ。女性なら誰しもが憧れるものの一つではないでしょうか。

男性としても、愛する女性にめいっぱい喜んでほしいと思うもの。

「大きければ大きいほど良いんでしょう?」と思われがちなダイヤモンドですが、そんな単純なものではありません。ここでは、「女性が喜ぶ」選び方をご紹介します。

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男性から女性へ贈られる婚約指輪(エンゲージリング)。

一般的にその相場は20万円~30万円程度ですので、決して安価なものではありません。

婚約指輪(エンゲージリング)のお返しが必須かどうか、絶対的な決まりはありませんが、実際は多くの女性が「婚約指輪(エンゲージリング)のお返しをするのはマナー」「貰いっぱなしでは申し訳ない」と考えており、お返しを贈るケースが多いようです。

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リングの外周をぐるりと囲うように同カット・同サイズのメレダイヤ(小さなダイヤ)を留めたリングのことをエタニティリングといいます。

「エタニティ」とは英語で「永遠(eternity)」を意味し、途切れることなくダイヤモンドが並んでいることからエタニティリングは「永遠の愛の象徴」と言われています。

もともとは結婚記念日やお子様が生まれた記念などに夫から妻へ贈るものでしたが、最近ではファッションリングのような感覚で普段使いできる婚約指輪(エンゲージリング)として、またはちょっと豪華な結婚指輪(マリッジリング)としても人気を集めています。

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プロポーズする時期は、おふたりの気持ちの盛り上がりや周りの環境によって時期は様々ですが、一応、人気の時期というものがあります。

過ごしやすい時期はお互いの気持ちが落ち着いているということもあり、4~6月と10~11月はプロポーズの多い時期とされています。

そんな中でも1年で最もプロポーズが集中する時期はクリスマスです。

一大イベントを逃さず、キッチリ決める、成功に導くためのクリスマスプロポーズをご紹介します。

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婚約指輪・結婚指輪ともに左手の薬指にするのが一般的ですが、「右手に着けたらダメ?」と思われる方もいらっしゃるかもしれません。

ここでは右手に着けた場合の意味や海外の事例をご紹介します。

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近年、結婚式での新たな演出として行われている「ダーズンローズウエディング」。

ダーズンローズウエディングは人前式や披露宴の中で行われることが多く、結婚式の中で改めて新郎がプロポーズを行い主役になれる演出として人気を集めています。

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ピンクダイヤは通常のダイヤとは違い、輝き方が様々。

形、色系統が多様な為、複数のピンクダイヤを婚約指輪・結婚指輪に使用する場合、同じ形・色系・透明度の合ったピンクダイヤを厳選しないと、色も輝きも統一感のない仕上がりのリングになってしまいます・・・

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まずはご自分の左手を出して確認してみましょう。

あなたの指に着けるであろう左手の指を全てそろえて見てください。薬指の付け根を見てみると、中指側と小指側を見比べてみると、指の切れ目は小指側の方が下がっていることに気づくと思います。 普通にストレートのリングでは、動いてしまったりすると、斜めに下がってしまいます・・・

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夫婦の永遠の愛の証とも言える、結婚指輪。

その歴史は古く、起源は古代ローマ時代にも遡ると言われています。

特別な想いが込められた結婚指輪だからこそ、多くのカップルがその内側に想いを記す「刻印」を入れています。

でもいざ、自分たちの結婚指輪の内側に刻印を入れると考えた時、なにを刻印するのが良いか迷ってしまうという方は多いもの。

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これからプロポーズを考えている男性なら、どんな指輪を贈れば良いのかは気になるところですよね。

男性にとってアクセサリーやジュエリーは、これまでの人生であまり意識したことのないものである場合が多いもの。

「えっ! 婚約指輪と結婚指輪って違うの?」

なんて疑問をお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんね。

結婚指輪と婚約指輪の違いについて、押さえておきましょう。

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結婚式の人気シーズンと言えば、天候の良い春と秋。

そしてジューンブライド」の6月です。

6月は日本では梅雨の時期ですが、それでも人気が高いことからも、ジューンブライドに憧れる女性の多さや思い入れの強さがうかがえますね。

今回は、そんな人気のシーズンに希望の結婚式場を押さえるために知っておきたいコツをご紹介します。

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結婚にまつわるジンクスとして有名なものに「6月に結婚した花嫁は幸せになれる」という「ジューンブライド」がありますね。

女性はもちろん、男性でもその言葉や意味をご存じの方は多いかと思います。

そんなジューンブライドには、どんな由来があるのかご存じでしょうか。

幸せな結婚にまつわるいくつかのジンクスとともにご紹介します。

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婚約指輪(エンゲージリング)は結婚する2人にとって、一生の記憶に残る大切なもの。

価格デザインだけでなく、指輪は購入する時期も重要だって知っていましたか?

指輪選びで失敗したくない男性必見です!

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ダイヤモンドを購入する時、大きさが輝きに影響しているのか気になりますよね。

特に婚約指輪(エンゲージリング)を買う時は、できるだけ大きさも輝きも重視したダイヤモンドを選びたいもの。

そこで、ダイヤモンドが美しく見える「輝きの条件」を詳しくご紹介します。

これからダイヤモンドのアクセサリーを買う方、婚約指輪(エンゲージリング)を購入予定の方は参考にしてみてくださいね。

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本来は無色透明なダイヤモンドの中に、天然のピンク色をしたダイヤモンドがあることはご存知でしょうか。

このダイヤモンドが、どうしてピンク色になるかは未だ解明されておらず、とても神秘的な宝石です。

また、世界中の宝石の中でも非常に希少性が高く、その希少性ゆえに身につけた人に「幸せ」を運んでくれるとも言われています。

今回は、そんな神秘的宝石・ピンクダイヤモンドについてお教えします。

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婚約指輪(エンゲージリング)結婚指輪(マリッジリング)アレンジデザインとして人気のある「ミル打ち」。

ミル打ちはデザイン性だけでなく、様々な魅力や意味を持ち併せているのです。

今回は、そんなミル打ちの魅力についてご紹介します。

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二人の永遠の愛を誓う証として、結婚指輪(マリッジリング)を購入するのが一般的です。

しかし、婚約指輪(エンゲージリング)は購入しても結婚指輪(マリッジリング)を買わないカップルが増えている、という報告もあります。

一体、結婚指輪(マリッジリング)を購入した方はどのような理由や考えをもって買ったのでしょうか。

先輩夫婦が結婚指輪(マリッジリング)を購入した理由を知ることで、結婚指輪(マリッジリング)の重要性に触れてみましょう。

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婚約指輪(エンゲージリング)結婚指輪(マリッジリング)を長く、美しく保つには定期的にアレンジをする必要があります。

これから毎日身に付ける指輪には、どうしても汚れや傷がつくもの。

長く身につけるうえで、お肌に直接触れる指輪は清潔にすることが大切です。

今回は、婚約指輪(エンゲージリング)結婚指輪(マリッジリング)アレンジ方法をご紹介します。

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一生に一度、人生で一番の決断をする結婚。

この人と一緒に生きていきたい、そう思う相手に出会えたのは人生において最も大きな幸福かもしれません。 大きな決断の証に交換する結婚指輪(マリッジリング)を、どうやって決めたらいいのでしょう。

今回は、結婚指輪(マリッジリング)の選び方についてお話します。

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男女が結婚する際に、神様へ愛を誓う証として結婚指輪(マリッジリング)を購入するのが一般的です。

婚約指輪(エンゲージリング)の場合は男性が女性にプレゼントするものですので、支払いも男性が受け持つことが多いですが、結婚指輪(マリッジリング)の支払いはどのようなスタイルが望ましいのでしょうか。

今回は結婚指輪(マリッジリング)をどちらが購入するのかをご説明します。

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結婚指輪(マリッジリング)は人によっては一生着けているという人もいます。

あまり身につけない人にとっても、二人の記念日に見つめ返すものでもあり大事なものであることに変わりはありません。

ずっと使うもの、ずっと見つめ返すもの、としての意識が重要です。

今回は結婚指輪(マリッジリング)選びのポイントをご紹介します。

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結婚が決まると、やることがたくさんありますね。

式場選び、衣装選びなども大変ですが、結婚指輪(マリッジリング)選びにも時間をかけなければなりません。

結婚指輪(マリッジリング)は式の時にも重要な役割を果たしますし、終わったあともずっと身につけておく「一生モノ」のものですから、自分に似合う指輪を選びたいものです。

結婚指輪(マリッジリング)となるとデザインや宝石、値段にばかり注目しがちですが、色も意外と豊富だということをご存知でしょうか。

自分に合った色も妥協せずに探していきましょう。

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結婚指輪(マリッジリング)デザインがシンプルな分、素材がとても重要になってきます。

もちろん見た目の雰囲気やデザインは重要ですが、結婚指輪(マリッジリング)は一生身につけ続けるものですから、丈夫で長持ちすることも考えなければなりません。

数ある素材のうち、どのような素材が長持ちするのでしょうか。

今回は結婚指輪(マリッジリング)におすすめの素材を特集します。

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結婚指輪(マリッジリング)は普段使い用で、婚約指輪(エンゲージリング)は結婚式などのパーティー用」

このようにそれぞれを区別している方が多いのではないでしょうか。

でも、最近ではこれらを重ねづけする方が多く、購入時から重ねることを意識してそれぞれの指輪を選択している方も少なくありません。

今回は婚約指輪(エンゲージリング)結婚指輪(マリッジリング)を重ねづけするメリット・デメリットと組み合わせ例をご紹介します。

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結婚指輪(マリッジリング)は、金やプラチナなどを使用したシンプルなデザインのものが主流ですが、最近では誕生石を埋め込む方も少なくありません。

誕生石とは1~12月にちなんだ宝石のことで、パワーストーンとしても知られていて、自分の生まれた月の宝石を身に着けることで運気が上がると言われています。

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男女が人生を共にすると決めて交換する「結婚指輪(マリッジリング)」「婚約指輪(エンゲージリング)」は重要なアクセサリーですが、石が外れてしまったり、サイズが合わなくなってしまったり、あるいは歳と共にデザインが合わなくなってしまったりと言った事から身に着けられなくなってしまう事があります。

そんな時には、再び身に着けられるように指輪をリフォームするといいでしょう。

どのようなリフォーム方法があるのかご紹介します。

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一般的に、婚約指輪(エンゲージリング)は男性が女性に贈ります。

最近では婚約指輪(エンゲージリング)を購入しないで結婚に至るカップルも少なくありませんが、婚約を形に残すという意味でも、用意することが理想的です。

プロポーズと同時に婚約指輪(エンゲージリング)を贈りたいと考えている方が多いと思うので、購入のタイミングは記念日やクリスマスなどプロポーズしたい日から逆算して考えて下さい。

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装身具には様々な種類がありますが、婚約指輪(エンゲージリング)は人生で唯一無二の存在となる重要な物です。

それまでに通常のアクセサリーとして指輪を選んだことがある方でも、婚約指輪(エンゲージリング)に関しては選ぶのも贈るのも初めてで、どのデザインがいいのかすら分からない。

そういう事態に陥っても不思議はありません。

いざと言う時のお役立ち、「婚約指輪(エンゲージリング)デザイン基礎知識」をご紹介しましょう。

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婚約指輪(エンゲージリング)男性が女性に贈る最大のプレゼントだと言っても過言ではありません。

一生に一度の婚約指輪(エンゲージリング)ですから、彼女には今までの人生で一番感動してもらいたいですよね。

そのためには慎重に婚約指輪(エンゲージリング)を選ばなければなりません。

今回は彼女が喜ぶ婚約指輪(エンゲージリング)の選び方をご紹介します。

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指自体にコンプレックスがあると、結婚指輪(マリッジリング)の着用も憂鬱になってしまうものです。

しかし、指輪の種類によっては指のコンプレックスを目立たなくしてくれる効果があることをご存知でしょうか。

指の悩みを解消して、もっと気兼ねなく結婚指輪(マリッジリング)を着用するために、今回は指のタイプ別で似合う指輪をご紹介します。

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結婚指輪(マリッジリング)は生涯着け続けたい大切な宝物です。

しかし、深く考えずに結婚指輪(マリッジリング)を購入すると後悔してしまう事も多いので、長い間着け続けたいのならば購入時にデザインサイズを考慮して結婚指輪(マリッジリング)を選ぶ必要があります

今回は結婚指輪(マリッジリング)を選ぶ上で大切な4つのポイントをご紹介しますので、ぜひ参考になさって下さい。

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婚約指輪(エンゲージリング)は高級で、デザインなどの問題から普段使いがしにくく、パーティーや結婚式などの特別な日でないと着用が難しい。

このような考えをお持ちではないでしょうか。

しかし、最近では毎日使うことを想定した、普段使いが容易な婚約指輪も多くあります。

その最たる例がセットリングと呼ばれるものです。

「指輪は着用してこそ価値が生まれる」とお考えの方はセットリングを選んでみてはいかがでしょうか。

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プロポーズと共に婚約指輪(エンゲージリング)を贈られることは女性からすると憧れの1つ。

一生に一度のプレゼントですので、婚約指輪(エンゲージリング)は慎重に選択する必要があります。

考え方は人それぞれですが、「ナショナルブランド」から選ぶカップル、アレンジをしっかりしてくれる国内ブランドを選ぶカップル、色々なアレンジが可能なセミオーダーオーダーメイド等、現在では考え方や使い方で婚約指輪(エンゲージリング)を選ぶのが主流です。

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夫婦生活で愛情を感じる瞬間は「さりげない優しさを感じた時」「ありがとうと言われた時」「食事を作ってくれた時」など、日々の感謝に関することが多いです。

そのなかでも、「結婚指輪(マリッジリング)を大切に扱っていると愛情を感じる」という意見も多く寄せられました。

愛の証である結婚指輪(マリッジリング)をダメージから守るポイントをご紹介しましょう。

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「突然ある日、彼からプロポーズされ指輪を渡される」

女性なら誰しも憧れずにはいられないシチュエーションです。

しかし、男性からしてみると指輪の好みやサイズが分からないといった悩みがあるのも事実でしょう。

婚約指輪(エンゲージリング)をひとりで選ぶべきか、二人で選ぶべきか、貰った女性の本音を交えつつご紹介します。

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以前はほとんどの男性が贈っていた婚約指輪(エンゲージリング)ですが、近年は女性側が「いらない」と主張する場合が増えています。

いらないという女性の本心は?

本当に贈らなくてもいいの?

そんな男性の疑問について女性のホンネをご紹介します。

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小指につける「ピンキーリング」をはじめ、関節につける「ファランジリング」、指先につける「ネイルリング」などなど、今はいろいろな指や位置につけるためにデザインされた指輪があって、ファッションとしてカジュアルに指輪をつけることを楽しむ方も増えています。

そんな中、今も昔も特別な意味を持つのが、左手の薬指につけられる結婚指輪(マリッジリング)です。

結婚を誓い合った男女が指輪を贈り合う風習はいつから始まったのでしょうか。

そして、左手の薬指につける理由は?

今回は、結婚指輪(マリッジリング)の由来や歴史についてご紹介します。

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婚約指輪(エンゲージリング)ダイヤモンドを選ぶなら、知っておきたいのが「ダイヤモンドの品質の決まり方」です。

ダイヤモンドの価値は「4C(日本では一般的に『よんしー』と呼ばれています)」という4つの要素によって格付けされます。

一見、よくある俗語表現の一つのように見えるかもしれませんが、米国宝石学会(GIA)が制定したダイヤモンドを評価する国際基準で鑑定書にも記載されるものなんですよ。

今回は、ダイヤモンドの4Cについてご紹介します。

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結婚を考える時、同時に考えるのが大切な指輪をどうするか。

婚約指輪(エンゲージリング)結婚指輪(マリッジリング)を購入する際、いったいどれくらいの金額にすればいいのかよくわからないものです。

人は人、自分は自分と思いつつ、やっぱり気になるのがみんなの平均予算。先輩カップル達はどれくらいの婚約指輪結婚指輪を購入しているのでしょうか。

首都圏で行われたアンケートによれば、2014年婚約指輪(エンゲージリング)の平均予算は36.2万円となっています。

婚約指輪(エンゲージリング)の平均予算は多少の増減はありつつも、例年あまり大きな変化はありません。

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